世界遺産シール「タシュケントのモダニズム建築 : 中央アジアの近代性と伝統」

  • URLをコピーしました!

ウズベキスタンの首都タシュケント。1966年の地震後、中央アジアの伝統の要素を入れつつ、ソ連の技術を基盤としてモダニズム建築が築かれ、それが今も残っているぞ!

世界遺産のウワサ タシュケント自体は古くから存在する街でイスラムの霊廟も見事だが、これは遺産ではない!

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

世界遺産マイスター|WHA認定講師
世界遺産一筋20年以上!遺跡を求めて世界を縦横無尽で駆け抜ける、生粋の世界遺産マニアです。そんな「世界遺産マニア」が運営するこちらのサイトは1200以上もある遺産の徹底紹介からおもしろネタまで語り尽くし、漫画からオリジナルシールまで制作・公開しています。

目次